1小間・1面開放という限られた条件の中でも、
工夫次第で十分に集客効果のあるブースを実現することが可能です。
今回は、行灯やグラフィック、モニターをバランスよく配置し、
視線の分散を防ぎながら視認性と訴求力を両立。
ブースの一部をR型に切り抜くという意外性のあるデザインで、
来場者の興味を引き、足を止めさせるきっかけをつくりました。
限られた空間だからこそ、デザイン性を高めることで存在感を生み出し、
結果として多くの来場者を引き込むブースに。
大胆で印象的な構成で集客につながった成功事例となりました。
■ホームページ
https://www.designro-ts.com/lp/