愛知県で初開催された世界ラリー選手権(WRC)において、ヒョンデブースの企画・デザイン・製作を担当いたしました。
本プロジェクトでは、企画段階から参画し、ブランドイメージを的確に表現する空間づくりを目指してデザインを検討。
クライアントと綿密な打ち合わせを重ねながら、求められるデザインクオリティやブランド表現を細部まで反映させていきました。
会場内での視認性や来場者の導線、展示演出にも配慮し、ブランドの魅力が来場者に伝わる空間を構築。
デザイン性と機能性を両立させたブースとして完成し、クライアントにもご満足いただける仕上がりとなりました。
イベントの盛り上がりとともに、多くの来場者にブランドの世界観を体感いただける空間となりました。