特徴・PR
スケートリンクでは利用者が安全に滑走できるよう、リンクの表面を削って均す整氷作業を定期的に実施しています。
リンクの整氷作業で排出される氷は毎日約2トン。SDGsの観点からもその氷を有効活用できないかという想いが生まれ、横浜銀行アイスアリーナ(所在地:横浜市神奈川区)協力のもと「氷のあそびば」(試験運用時の仮称:氷のひろば)が誕生しました。
スケート場の廃棄氷を使った「氷のあそびば」は、2024年3月より運用を開始し、主にイベントにおけるお子様向けのプレイスペースや、熱中症対策としてご利用いただいています。首都圏では、近年なかなか雪に触れる機会が少ないため、お子様には季節を問わず大人気です。
今後もお客様のニーズに合わせて提供の形や用途の拡大、コンテンツ開発を進めていく予定です。廃棄氷を使った「氷のあそびば」にご関心を持っていただけましたら、ぜひお気軽にご連絡ください。
会社概要
| 設立 | 2021年 |
| 資本金 | |
| 代表者 | 並木 渉 |
| 従業員数 |
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| 事業所 | スケート場の廃棄氷を活用した「氷のあそびば」 株式会社オンテンバー 対応エリア:神奈川・東京・千葉・埼玉 神奈川県横浜市保土ケ谷区星川3-8-1 和田町駅前ビル3-F号室 |
主なイベント実績
●住宅展示場での販促イベント
・首都圏の住宅展示場で実施
・親子連れ向けに「氷のあそびば」を提供
・氷にカプセルを隠し、見つけたら景品と交換できる宝探しが好評
●にぎわい創出イベントのプレイエリア
・電鉄会社主催の地域活性イベントで実施
・来場した子ども向けプレイエリアとして「氷のあそびば」を設置
●夏祭りイベントへの出店
・夏祭りでお子様向けの有償コンテンツとして出店
・氷遊びに加えてスライムコーナーも併設
●施設イベントの来場者熱中症対策
・大田区の複合アミューズメント施設のイベントで実施
・熱中症対策エリアとして氷の配布+子ども向けの簡易遊び場を設置
担当者からひとこと
スケート場の廃棄氷を使った「氷のあそびば」は、季節を問わず子どもたちに大人気です。お気軽にご相談ください。